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ノートを知るNote

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作者:木田尚也  出版社:ぱる出版  出版年:2002年8月 

『仕事で差がつくメモ術・ノート術』

いくら仕事とはいえ、いちいち書き込むのはめんどうくさい・・・

「表紙カバー」より
「メモとかノートをつけなくても、何とかならないか」多くのビジネスマンにとって、これが偽らざる本音ではないでしょうか。
同時に、多くのビジネスシーンで、メモ・ノートの必要性を感じていることでしょう。

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作者:中川 裕  出版社:ぱる出版  出版年:2006年4月 

『頭のいい人がしている仕事のメモ術・ノート術』

仕事で即使えるメモ・ノート基本テクニック

「はじめに」より
 まず、「メモ」「ノート」をどんどん書こう、仕事で活かそう、というのが本書のねらいだ。
 メモを取り・ノートに書けば、大事な情報が記録される。記録することにより、情報は自分の知識になったり、仕事のノウハウになったりする。
 また、書くという行為そのものがよい刺激になる。

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作者:野村真紀  出版社:ぱる出版  出版年:2011年4月 

『英語ですらすらメモ・ノート術』

英語のメモは、簡単に書ける! 思いつくまま書いて、スキルアップ!

「表紙カバー」より
英語でメモやノートをおすすめする理由の一つは、誰にでも簡単に書くことができるからです。
難しい文法の知識がなくても、シンプルなメモ、ノートなら、今すぐできます。

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作者:中島孝志  出版社:㈱三笠書房  出版年:2014年11月 

『仕事が速い人の「手帳・メモ・ノート」超活用術』

すぐに結果が出る画期的なテクニックを公開

「はじめに」より
「仕事が速い人」に会うと、すぐに気づくことがある。
それは百人が百人とも「手帳やメモ、ノートを賢く使っている」ということである。
具体的にいえば、選び方も上手だし、使い方についてもアイデアに溢れている。
「書くもの一つとってもこれだけ創意工夫しているのだから、これが仕事ともなれば、さぞすごいだろう」
と、私は、「手帳やメモやノート」を、その人の仕事力をはかるバロメーターとしている。

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作者:長崎快宏  出版社:PHP研究所  出版年:2001年12月 

『[改訂版]プロのメモ術・ノート術』

使えるアイデアを生み出すテクニック

「はじめに」より
メモの取り方を書いた本は数えきれないくらい出版されているが、奇妙なことにメモの活用法について語った本はほとんどない。そこで、私が筆をとった次第。膨大な資料に目を通し、たくさんのメモの達人を取材して得た私の答えは、「事後処理」の大切さ、だった。

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作者:美崎栄一郎  出版社:ダイヤモンド社  出版年:2011年1月1日 

『楽しんで仕事の効率を上げる [書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術』

仕事道具を、自分の意思で選び、工夫していますか

「はじめに」中段より
私は、仕事の道具にこだわることを長く続けてきました。
より効率の上がるツールを、より自分の仕事のパターンにあったツールを探して、工夫してきました。デジタルツールもアナログツールも新しい可能性のあるものは相当ためしています。

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