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出口式
作者:出口 汪  出版社:PHP研究所  出版年:2006年11月 

『カリスマ講師が教える仕事で成功する思考法 【図解】〈出口式〉論理力ノート』

「論理的な考え方」を身につけよう

「第1章」より
まずは「論理とは何か」をしっかりと学ぼう。あなたのものの見方がひっくり返るかもしれない。論理とはこんなに簡単で、身近で、しかももの凄い威力を発揮するものなのだ。(後略)

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自分の考えをまとめる練習ノート
作者:奥村隆一  出版社:中経出版  出版年:2009年11月 

『自分の考えをまとめる練習ノート』

問題を見える化し、対策を検討する

「はじめに」中段より
図解整理術を自分のものにするには、実際に鉛筆を持って手を動かし、自ら図を描くのが早道です。そこで、この技術を用いた「問題集」がつくれないか、と考えてできたのがこの本です。

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313-2
作者:堀 正岳&中牟田洋子  出版社:ダイヤモンド社  出版年:2010年9月 

『モレスキン「伝説のノート」活用術』

記録・発想・個性を刺激する75の使い方

「はじめに~あなたの脳を〈拡張〉するノート」より
本書はモレスキンノートを利用して、あなたの仕事を、そして人生の大切な記録をノートの中でとらえる、新しいライフスタイルを提案する本です。

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313-1
作者:ウィリアム・リード  出版社:フォレスト出版  出版年:2005年9月 

『マインドマップ・ノート術』

記憶力・発想力が驚くほど高まる

「表紙カバー」より
シンプル・マッピングの「情報整理力」「アイデア発想力」「時間管理力」で10倍差をつけろ!
【考えたいテーマが見つかったら…】→【すぐにシンプル・マッピング】→【アイデアがあふれ出る】→【すぐに行動する】→【成果を出す】

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作者:橋本和彦  出版社:アスコム  出版年:2010年3月 

『考えがまとまる! 3本線ノート実践活用術』

子どものためのツールが大人に使えた!

「序章 3本線ノートとは」中段より
「3本線ノート」は、もともと子どもたちの成績をアップするためのツールとして開発しました。「勉強ができない」といわれる子どもたちと、「勉強ができる」といわれる子どもたち。その両者を観察して、「できない」子どもたちに不足していることを強化するメソッドとして生み出したものです。

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作者:奥村隆一  出版社:中経出版  出版年:2009年11月 

『自分の考えをまとめる練習ノート』

図解整理術を自分のものにするには、実際に鉛筆を持って手を動かし、自ら図を描くのが早道

「表紙カバー」より
「状況把握の図解」の演習問題
Case Study 1 足りないものは何?〈ツリー図〉
Case Study 2 重なり合う問題〈ペン図〉
Case Study 3 分類する・整理する〈マトリクス〉
Case Study 4 数字で表す〈点グラフ〉
Case Study 5 原因をさかのぼる〈フロー図〉

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作者:タムラ カイ  出版社:枻(えい)出版  出版年:2015年4月 

『観察力、想像力、伝える力を高める ラクガキノート術』

ラクガキにはビジネス、勉強、プライベートをもっと豊かにして、世界を変える力がある

「はじめに」より
最近、絵を描いたのはいつですか? いえ、ちゃんとした作品というわけではなく「ラクガキ」でいいんです。
どうでしょう? 「こないだの退屈な会議で資料の端っこにちょこっと」くらいだったり、人によっては「小学生の頃のプリントの裏に書いたのが最後かも……」という感じかもしれません。

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作者:パンタグラフ  出版社:グラフィック社  出版年:2010年10月 

『造形工作アイデアノート』

手で触ることのできる“ホンモノ”をつくって目立ってしまいましょう

「Introduction はじめに」より
造形工作と聞くと、みなさんはどんなイメージをお持ちでしょうか。
敷居が高くて難しいもの? つくる道具や素材が特殊で自宅ではなかなかできない?
確かにそんな大がかりな造形をしている工房もあります。

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作者:三浦康志  出版社:ビジネス社  出版年:2010年4月 

『ありがとうノート』

ある急成長企業グループ社内文書から成長の秘訣を探る

「プロローグ・・・毎日受け取るラブレター」より
私(筆者)のメールボックスには、毎日ラブレターが届きます。
このラブレターはウチヤマグループの社長秘書・渡辺典子さんから送られてくるメールです。

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314-3
作者:美崎栄一郎  出版社:徳間書店  出版年:2012年5月 

『話題の文具を連発できるキングジムの“ヒット脳” ただのノートが100万冊売れた理由』

キングジム代表的なヒット商品の開発の裏側に迫る!

「プロローグ」より
今、日本では新しいモノが生まれにくくなっている、といわれます。
そんな中、日本で企画・開発を行い“新しいモノ”を次々と世に送り出しているヒットメーカーが存在します。

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