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出口式
作者:出口 汪  出版社:PHP研究所  出版年:2006年11月 

『カリスマ講師が教える仕事で成功する思考法 【図解】〈出口式〉論理力ノート』

「論理的な考え方」を身につけよう

「第1章」より
まずは「論理とは何か」をしっかりと学ぼう。あなたのものの見方がひっくり返るかもしれない。論理とはこんなに簡単で、身近で、しかももの凄い威力を発揮するものなのだ。(後略)

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自分の考えをまとめる練習ノート
作者:奥村隆一  出版社:中経出版  出版年:2009年11月 

『自分の考えをまとめる練習ノート』

問題を見える化し、対策を検討する

「はじめに」中段より
図解整理術を自分のものにするには、実際に鉛筆を持って手を動かし、自ら図を描くのが早道です。そこで、この技術を用いた「問題集」がつくれないか、と考えてできたのがこの本です。

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311-4
作者:梅澤伸嘉  出版社:かんき出版  出版年:2013年6月 

『「アイデア」を「お金」に変える思考ノート』

どんな時代でも生き抜く! 利益を出す人の6つの条件とは?

「表紙カバー」より
●夢が追える人
●夢を仲間とシェアできる人
●夢の達成のためなら何でもできる人
●先見性があり、目標設定のうまい人
●折衝力のある人
●モノマネが大嫌いな人

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311-3
作者:佐々木直彦  出版社:日本能率協会マネジメントセンター  出版年:2012年12月 

『考えるノート』

どんなに混乱していても、1冊のノートで、あなたの答えが見えてきます

「プロローグ」より
本書の目的は、どんなときでも「良い思考」を生み出せるノートの使い方をお伝えすることです。
良い思考法は、問題解決と夢実現を可能にする最大のカギです。

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作者:松宮義仁  出版社:徳間書店  出版年:2008年11月 

『A6ノートで思考を地図化しなさい』

松宮さんは、なぜそんなにアイデアが湧いてくるんですか?

「はじめに」より抜粋
多くのヒット商品の開発やプロデュースをわたしが手掛ける姿を見て、「松宮さんは、なぜそんなにアイデアが湧いてくるのだろう?」
と不思議に思う人が多かったようです。
正直、最初は自分でもその理由がよくわかっていませんでしたが、同様の質問をもらうにつれ、その理由について、いろいろと考えてみることにしたのです。

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作者:午堂登紀雄  出版社:ビジネス社  出版年:2008年9月 

『脳を「見える化」する思考ノート』

プロのコンサルタントの仕事術とは

「表紙カバー」より
1)B5ノート一冊に、仕事もプライベートもすべて情報を書き込む
2)目標・ToDoリスト・打ち合わせメモ・読書メモ・アイデアメモなどあらゆる発想を書き留める
3)書き留めるときは、キーワードを線や矢印でつないで関連性を持たせるようにする
4)後から何度も見直し、加筆し発展させる――

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作者:苫米地英人  出版社:オーブン・エンド  出版年:2009年12月 

『苫米地 思考ノート術』

私の理論を実践するうえで、理想的な形が「ノート」なのです

「はじめに」より
ここ3年ほど、私はさまざまなテーマで本を書いてきました。
これまでの本では、どちらかというと、理論や練習方法について述べてきましたが、そろそろ、それらの本に書いてきたことを一つにまとめ、実際にみなさんに使ってもらえる形にしたいと思っていました。

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作者:増田剛己  出版社:幻冬舎  出版年:2009年5月 

『思考・発想にパソコンを使うな』

「知」の手書きノートづくり

「まえがき」後段より
メモとノート。この言葉は同じように使われることが多いが、メモとノートは別物である。文学者や著名人の「ノート」を研究してわかったことは、彼らは「メモ」を進化させ、「ノート」にまとめ、それを活用しているということだった。

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