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ノートを知るNote

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111-4
作者:城野 優  出版社:ごま書房新社  出版年:2013年9月 

『きれいにノートは取るな。こんなにある“間違った勉強の常識”』

こんなにある「間違った勉強の常識」

「はじめに」より
「東大合格生のノートは必ず美しい(文藝春秋)」が大ヒットしたことは記憶に新しいのではないでしょうか?
あの本を開くと、非常にきれいでまるでアートのようなノートの事例が沢山掲載されています。

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111-3
作者:長崎快宏  出版社:新講社  出版年:2009年4月 

『わが子を「勉強好き」にさせるノート術』

「科学的勉強法の黄金ルール」3つの法則

「はじめに」より
学校の成績をあげる近道は、「勉強好き」にさせることです。好きな科目と成績が一致するとは限りませんが、「好きこそものの上手なれ」。いつかは得意になるだろうと、悠長に子供の成長を見守る余裕を、親は持ちたいものです。

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111-4
作者:関熟(かんじゅく)  出版社:メイツ出版  出版年:2013年10月 

『教科別 小学生のノート術 差がつく!50のポイント』

成績がぐんぐん伸びる! 

「はじめに」後段より
ひと言でノートといっても、「学校用」「演習用」「自主勉強用」などに分けられると思いますが、当然、その目的によってまとめ方は異なります。
当たり前ですが、ノートをとるだけで成績が上がるはずはありません。

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111-3
作者:伊垣尚人  出版社:ナツメ出版  出版年:2012年3月 

『子どもの力を引き出す 自主学習ノートの作り方』

「自主学習」の取り組みでめざすこと

「本文」より
(140ページ)1年間で取り組んだノートは、学年末に1冊に製本します。一生の宝物になります。
(142ページ)みんなのベストページを集めて参考書を作るのもおすすめです。
(146ページ)子どものノートを見たら、その場でコメントして、がんばりをほめます。

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111-2
作者:俵原正仁  出版社:明治書院出版  出版年:2012年7月 

『スペシャリスト直伝! 子どもとつながるノート指導の極意』

子どもとつながるためにノートを活用する

「はじめに」中段より
「きれいなノートを書かせたい。」
このような思いを持つことは悪くはありません。
むしろ、いいことです。
ただ、「きれいなノートを書かせる」ことは、あくまでも手段です。

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111-1
作者:和田秀樹  出版社:学習研究社  出版年:2005年6月 

『和田式 書きなぐりノート術』

「書きなぐりノート」のきっかけは、「暗記数学」だった

「はじめに」より
自分で言うのも気が引けるが、私の字はひどくきたない。ノートをとるとき、なんでもかんでも相手のしゃべったことを書きなぐってしまう習慣から、そうなってしまったのかもしれない。

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