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ノートを知るNote

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作者:三浦安子  出版社:日本キリスト教教団出版局  出版年:2011年12月 

『ことばの力――私の書写ノートより』

『暮らしの手帖』の花森安治、大橋鎮子氏に啓発されて

「はじめに」より
1978(昭和53)年の4月末のことでした。
連休の初日、駅前の書店の片隅に売残っていた『暮らしの手帖』をパラパラめくっていますと、次の文章が目に飛び込んできました。

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作者:阿多静香&谷口佳恵&富永真美  出版社:ダイヤモンド・ビッグ社  出版年:2014年11月 

『台湾おしゃべりノート』

台湾の最大の魅力は人のやさしさ

「さぁ、おしゃべりを始めましょ♪」より
《おしゃべりをする女子》
●阿多静香=S 『aruco台北』編集者 
●谷口佳恵=Y 『地球の歩き方』台北編・台湾編編集者
●富永真美=N 『aruco台北』編集者

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作者:倉沢愛子  出版社:中央公論社  出版年:2001年3月 

『ジャカルタ路地裏フィールドノート』

夫も子供たちも「何を気が狂ったか」と猛反対した転居先とは?

「はじめに」より
私がそのジャカルタ市郊外のレンテン・アグン地区に移り住みたいといった時、夫も子供たちも「何を気が狂ったか」と言わんばかりに猛反対した。最初は駐在員として赴任した夫が、1997年の春脱サラしてインドネシアに長期戦で腰を据えることになった時のことだ。すでにジャカルタ生活は7年目に入っていた。

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作者:奥野宣之  出版社:ダイヤモンド社  出版年:2013年3月 

『旅ノート・散歩ノートのつくり方』

ノートをつけると、旅と散歩はもっと楽しくなる

「はじめに」より
これは「旅ノート」「散歩ノート」のつくり方の本です。
それって何? と聞かれれば、
「家を出て、どこかに行って、何か見たり聞いたり……つまり外でいろいろ体験したことの記録」と、とりあえずは答えておきます。

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作者:岸本葉子  出版社:角川学芸出版  出版年:2012年3月 

『ブータンしあわせ旅ノート』

旅をしてわかった「幸せの国」の魅力

「表紙カバー」より
ずっと気になっていたブータンに行くコトになった! 空からの絶景を見せたくてコクピットまで案内してくれるパーサー、自由散策の間も遠くからお客の安全を見守るガイド、目抜き通りで犬が昼寝できるほど平和な街・・・・・・。

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作者:おおのきよみ  出版社:JTBパブリッシング  出版年:2015年1月 

『台湾旅ノート』

私の旅と旅ノートについて

「はじめに」より
私は絵を描きながら旅をしています。
旅行中はいつでもスケッチブックと一冊のノートを持ち歩きます。
絵を描く過程で感じたことや気がついたことを書き記すためです。

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作者:メイコ・イワモト  出版社:角川書店  出版年:1999年10月 

『イタリア旅行のおしゃれノート』

奇想天外なイタリアの生活が赤裸々に

「はじめに」より
フィレンツェに暮らした1年8ヵ月ほどはステキ! ビックリ! の連続でした
ナポリ出身のビルジニオは無口でシャイでおまけにベジタリアン、銀行家の令嬢ジョヴァンナのお気に入りは、市場で見つけたシルクのブラウス、トップレスで肌を焼いていたバレリアの職業は検事、ピエトラビアーナ村の老夫婦、ピエラとジャンニは毎晩4時まで踊りまくる…。
毎日の生活を楽しく、一生懸命生きるイタリア人との出会いは私にとって新しい発見でした。

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作者:石原正康  出版社:幻冬舎  出版年:2014年2月 

『女おとな旅ノート』

新しい自分を発見するために

「私が旅に出る理由」中段より
新しい出会いによって新しい自分を発見するのは、一番わくわく楽しいことです。そのうれしい気持ちを自分の心の中にきちんと整理するために、昔から言葉や絵にしてきました。

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作者:角田まさ子  出版社:日本ヴォーグ社  出版年:2010年5月 

『角田まさ子のファブリックステンシャル パリのデザインノート』

パリ+デザインノート

「冒頭文」より
昨年の秋、短い時間ではありましたが、大好きな街「パリ」に出かけました。
旅に出ると、美味しいものや美しい景色も楽しみですが、何よりもその土地で出会う人々のファッションが気になってしまう私。いつも、旅が終わって教室に戻ると、すぐに新しいお洋服をそろえて、新しいデザインを描く。これがパターンなのです。

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作者:鉄道紀行宮脇俊三取材ノート製作委員会  出版社:誠文堂新光社  出版年:2013年8月 

『鉄道紀行 宮脇俊三取材ノート』

鉄道紀行作家を支えた記録

「冒頭文」より
本書は、鉄道紀行文を文学として確立させた故・宮脇俊三の書斎を中心に、現在所蔵されている数々の遺品を公開することを主な目的とした。生前から没後に至る現在まで、さまざまな氏の特集や企画本または文学展が組まれているが、公開されているものは分かりやすいトピックス的な画像や資料となっているものが比較的多い。

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